目次 : 月別 2002.10



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讃美歌217番 あまつましみず 

hymn217.mid
(1'08'' / 8.24kb / S)


イエスがサマリヤの女に言った。
”私が与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。
私が与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。”ヨハネ4:14
いつもこの歌を歌うとき涙が出そうになります。罪深い自分でも主は、招いておられるとひしひしと恵みが心に染みてきます。そこに流れる深い神の御心に感動してしまいます。


詞:永井えい子 曲:John Hugh McNaughton
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あまつましみず ながれきて、
あまねく世をぞ うるおせる。
ながくかわきし わがたましいも、
くみていのちに かえりけり。

あまつましみず 飲むままに、
かわきを知らぬ 身となりぬ。
つきぬめぐみは こころのうちに、
いずみとなりて 湧きあふる。

あまつましみず うけずして、
つみに枯れたる ひとくさの
さかえの花は いかで咲くべき、
そそげ、いのちの ましみずを。
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