目次 : 月別 2009.01



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こ、腰がい・た・い! 

 今日は、腰が痛いのです。なぜかって?
さよは、健康のためにと嫌いな運動をもう15年ほど続けています
・・・とは言っても元来、怠け者で今日は天気が悪いからやめよう。寝起きが悪い、気がのらない・・などと言いつつ重い腰を上げながら週に1~2回のペースで続けてきました。

最初の7年はプール(子供を連れて行ったのがきっかけでそのまま続きました)
後半は、ジム。昨日7~8年ぶりに、プールに行ったのです!
ああ・・ジムよりずっと気持ちが良いと思って。以前の半分の距離しか泳がなかったのに・・・
ジムでは、使わない筋肉があったのだと今日は実感しています。→泳いでいるときに脇の下の筋肉が凝ってしまいました!・・・プールの方が腕が細くなるかしら?ついでに脂肪も落とせれば・・・
いやいや、寒い冬は返って内蔵を守るため脂肪がつきやすくなると聞きましたが・・

・・・いたい!いたい!お風呂で暖めたのにまだ、いたい!!
明日、礼拝奏楽当番ではなくてよかった・・・筋肉痛だしほっとけば治る!気合いだ!
と、今日一日腰の曲がった、さよおばあ~です。うー
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聖歌480番 輝く日を仰ぐとき 

himnal480.mid
(1'30'' / 59kb / S)


聖歌の中に出てくるよく歌われている曲です。途中で拍子が変わるところがあるため、易しく編曲されたものが、最近は歌われるようになりました。
 でも昔から歌っているものの方がやはり味わいがありますし、作曲者の心が伝わってきますね。


詩:Carl Boberg 曲:Swedish Folk Tune
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輝く日を仰ぐとき 月ほしながむる時 
いかずちなりわたるとき まことのみ神を思う

☆わがたま いざたたえよ 大いなるみ神を
 わがたま いざたたえよ 大いなるみ神を

森にて 鳥の音を聞き そびゆる山に登り
谷間の流れの声に まことのみ神を思う
☆(繰り返し)

み神は世人を愛し 一人の御子を下し
世人の救いのために 十字架にかからせたり


あめつちつくりし神は 人をもつくりかえて
正しく清きたましい 持つ身とならしめたもう


まもなく主イェスは来たり 我らをむかえたまわん
いかなる喜びの日ぞ いかなる栄えの日ぞ
☆ 


遅れましたが、明けましておめでとうございます! 

お 
遅ればせながら、今年もよろしく!


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