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うるさい解説者 

 最近のスポーツ解説の人たちは、言葉が多くて耳障りな人が多いように感じる。
それに声がかん高い人だったりするともう、神経が逆なでされる思いだ!

 いま、世界陸上をやっている。気になってみてしまうんだが、せっかく男子のマラソンもあの早口でかん高いしゃべり口で、いらついてしまう。
 なんだか、アナウンサーの古○さん以来解説は、うるさく言うモンだというのが定説になってしまった観がある。

 それとともに、黙っていると不安に思う人が多くなったんじゃないだろうか?心が落ち着かなく、静にしていると気持ちが安定しないらしい。
それが、テレビにも反映してきているように思える。クイズ番組もやたらと以前よりはうるさくなった。

 我が家のヒット番組は、ニュースだ!・・・一番静だからである。
ニュースがないとテレビを消してしまうこともある。久々に世界陸上を楽しみにしているとあのしゃべりまくりだ!まだ、女性のマラソンの方がアナウンスは、ソフトだった。増田明美さんは、耳障りな声じゃなくソフトで良い!

 今の若い人たちは、うるさい方が楽しいと感じるのかもしれない。育った環境の違いかなあ?


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