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讃美歌109番 きよしこのよる 

hymn109.mid
(1'07'' / 8.04kb / S,F)


会心の作です!冬の夜空を見ながら聴いてほしい曲です。
1番は、清らかな夜を思いながら作り、2番のディスカント(1番上の音)は、天使の喜びの歌をあらわし、曲の終わりは羊飼いを導いた星をイメージしています。
私は楽譜に音符を打ち込んで作っているのですが、最後の星のイメージのところは、何と62分音符なのです!連符記号ではありませんよ。1つずつ打ち込んだ音なのです!
幼いキリストのイメージを感じてください。皆さんにメリークリスマス☆


詞:Josef Mohr 曲:Franz Gruberl
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きよしこのよる 星はひかり、
すくいのみ子は まぶねの中に
ねむりたもう、いとやすく。

きよしこのよる み告げうけし
まきびとたちは み子の御前に
ぬかずきぬ、かしこみて。

きよしこのよる み子の笑みに、
めぐみのみ代の あしたのひかり
かがやけり、ほがらかに。


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