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最後の奏楽奉仕 

昨日、私は母教会での最後の奏楽奉仕でした・・・・。
4月に引っ越しも決まり・・・これからは、引っ越しの準備等でどうなるかが解らないからです。
私は、あまり考えもしなかったのですが、前奏にアダムスの「聖なる神の都エルサレム」、後奏は、Lutkinの「アーメン七唱」Des dur にした。「聖なる~」は、独唱で歌っている曲でもあり途中のエルサレム~エルサレム~の所が、有名で自分のCD「歌をください」にも収録した。
後奏は、聖歌に簡単に書かれている曲だが、あえてオルガン用の♭5つ弾きにくい方で省略なしで弾いたから、後奏としては少し長めだった~~最後だから、我慢して聞いて貰った!!(笑)

・・・最後だと始めに言わなかったんだけど、司会者の方が気を利かせて下さって、礼拝終了後最後のお知らせで、私にマイクをまわして下さった・・・。
洗礼を受けて25年、教会に通い始めて28年・・・。いろんな事が思い出された。
感謝の拍手までいただいて・・・泣けてきた!!
終わった後も私が最後だと知っていた人たちは、何も言わなかったにもかかわらず私の奏楽をしっかり聞いて下さっていた・・・あまり練習も出来なかったのに~~1カ所間違えたのに・・
賛美指導奉仕も木曜日で最後になる・・・と思っていたら!4月5日にハレルヤコーラスをする事になりこれから、礼拝後残って練習になった~~!まだ、ハレルヤの歌指導と奏楽が残っている~(笑)


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